講師が厳しい予備校のおかげで医学部に合格

現役で医学部を受けたのですが、落ちました

現役で医学部を受けたのですが、落ちました都会の予備校に入って寮生活を送るように個別指導の授業は、集団の授業よりももっと恐ろしかった厳しい学校のおかげで私は医学部に合格しました

現役で医学部を受けたのですが、落ちました。
そのために予備校に行かなければなりませんでした。
予備校を選ぶときは厳しい学校を選ぶようにしました。
医学部に行って、医者になりたいと思っていたのですが、私の成績は良くありませんでした。
5教科の平均が7割前後です。
7割取れたら、合格できる大学もありますが、医学部は難しいです。
医者になりたいのに、私は理系の科目よりも文系の科目の方が得意でした。
特に英語が良くて、コンスタントに9割以上取っていました。
逆に理系はひどかったです。
数学は7割から8割程度でしたが、生物と化学は6割程度の時が多くて、ひどいときは5割を切ることがありました。
こんな点数ではとても合格できません。
勉強はする方でしたが、怠け癖がついていました。
特に苦手な科目の勉強は避けることが多く、本番の試験では6割ぐらいしか取れませんでした。
こんな情けない自分を変えるために厳しい学校を探しました。